ペアローンの離婚による一本化など解決|ペアローン離婚相談センター|大阪府和泉市 東京都千代田区

夫婦の住宅ローン・ペアローン・連帯債務の一本化、解消、借り換え、任意売却など、24時間相談受付

離婚時のペアローン問題は司法書士におまかせください!ペアローンの一本化をサポート

HOME ≫

ご依頼の流れ

ペアローンの一本化

財産分与

財産分与と税金

離婚協議書

自宅を売却

任意売却

料金について

お客様の声

ペアローンを残す

三つの条件って?

事例紹介

離婚手続きの手順

離婚調停とは

共有名義のまま離婚する

対応エリア

事務所紹介

5つの強み

ペアローン相談センターのご案内

離婚夫婦1

ペアローン相談センターのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
 
当センターでは、ペアローンでマイホームを購入されたご夫婦が離婚する際に直面する諸問題について一連の手続きをご提供することで解決に導くことを目指します。
 
日常のお仕事をしながら、離婚問題を解決していくのは相当なストレスになるものです。ましてや当事者問題以外の銀行手続きについても解決しなければならいないとなると神経をすり減らし、体調までくずしてしまいかねません。
高額な報酬を支払えば弁護士に依頼して当事者同士のぶつかり合いは軽減されることになりますが、ローン手続きや登記手続きは専門外になりますのでまた別途の手続きが必要になります。
 
わたくしどもでは財産分与の協議がまとまらない、とくにペアローンの処理をどうしたらよいのかと悩まれておられるご夫婦のご相談をたくさん受けてまいりました。もちろんペアローン処理の手続きといってもお客様の抱えている状況ごとに手段が異なりますので、ご相談の段階でくわしくご事情をお聞きしながらアドバイスをさせていただくことになります。
当然現在のご夫婦のご事情もお聞きしながらの手続きになりますので、的確なアドバイスをするためのご相談時間はかなり長くなる事例もたくさんあります。
 
たとえば、離婚協議のアドバイスから入ることもありますし、すでに離婚しているが何年もペアローンのまま放置しているというお客様については一本化の手続きを中心にご相談をお受けすることになります。したがってご相談の内容も多種多様となりますが、概ね次のようなお悩みに集約されるようです。

  • 現在借りている銀行に一本化を頼んでみたが断られた
  • 他行に借換えの申し込みをしたが、全て断られた
  • 所得が足りないので、融資の申し込み自体ができない
  • 数年前に離婚したが、ペアローンを放置したまま一人で全額を払い続けている
  • 一本化が希望なのに、どこに相談しても売却をすすめられる
  • 一本化までの手続きが複雑すぎてよくわからない
  • 一本化できない場合、どのような解決策があるか知りたい
  • 贈与税や所得税といった税金がたくさんかかりそうで心配
 
「まさに今悩んでることだ」と思われた方、
そして相談するかどうか迷っておられる方、
ご安心ください。
 
離婚にともなうペアローン問題の解決手段は、必ずあります。
 

当センターでは、ペアローンの一本化を専業として取り組んでおります。まずは離婚されるご夫婦がペアローンの処理で揉めることのないようにしっかりサポートすることを前提として、今できる最良の方法をご提供することが重要であると考えております。

 

ペアローンの一本化手続きには、平均して2~3か月程度かかることになります。
ご自身であれこれと模索されている方もたくさんいらっしゃると思います。しかし、一本化手続きは複雑な工程を踏んでいかなければなりません。たとえば順序を間違えただけで思わぬ税金が課されたり、離婚後にお相手との間でトラブルになることも考えられことです。私どもにご相談いただくことで、トラブルなく円滑に手続きを進めることができるものと確信しております。

  • 相談の段階から解決まで登記の専門家である司法書士が確実にサポートします
  • 離婚の相談から一本化手続きまでの一連の流れをすべてワンストップで行います
  • 豊富な解決事例をもとにご相談者様に最適な方法を提案します
  • 初回相談料無料、融資付手数料無料、手続費用後払い
  • 全国対応OK。「直接面談」「電話対応」「リモート対応」から相談方法を選択
私たちの合い言葉は『ご依頼者の想いに寄り添う』です

ペアローンの「5つの強み」

相談した相手によって結論が変わってしまうケースはたくさんあります。例えば、ご自身の判断で「売却しか方法がない」と思われて不動産業者に相談に行けば、売却しか道筋がありませんし、銀行員が「このケースはどの銀行に行っても断られますよ」と言われれば、一本化できるのにペアローンを放置する選択をとってしまうかもしれません。

もちろん、当センターでもペアローンの一本化を希望されるご相談者に対しても最終的に売却をお勧めすることもあります。しかし一本化できる可能性があるのであれば、多少むずかしい案件であってもなにか方法はないかと模索する努力は惜しみません。


ローンの一本化が可能なご夫婦だけではなく、一本化できないご夫婦、一本化を望まないご夫婦についても今後起こりうる問題について知っておかなければならない事柄があります。また、一本化はできるが売却を選択するというご夫婦、現状では売却しか選択できないご夫婦の場合でも住み続けたいという要望もあります。

 
私たちはこれまでご相談者のご要望に寄り添い、最適なアドバイスをすることに努めてまいりました。お望みどおりの結果が選択できない場合も当然にございますが、必ずご相談者の負担を少なくするためのサポートと円滑な離婚手続きのお手伝いをすることをお約束いたします。

information

業務案内

日頃より当センターをご利用いただき、誠にありがとうございます。
下記期間中は、当センターは休業いたします。

年末年始の休業期間 2022年12月29日(火)~2022年1月3日(日)
お盆の休業期間 2021年8月13日(木)~2021年8月16日(日)
GWの休業期間 2021年5月2日(土)~2021年5月6日(水)
メールフォームをご利用していただいての「お問い合わせ」については随時受け付けております。
ただし、この場合のご返信は、2020年5月7日(水)以降となります。
あらかじめご了承願います。
継続中の案件に関しては、休暇中であっても個別にご対応しております。

お問い合わせはこちら

最新情報